【株の追加ルール】

  • 8割にて売ること腹八分にて
  • 10月末に買い・4月末売り
  • 12月は調整相場となり、来年1月末から決算が良いものは再度上昇する
  • 上げ下げは全体の経済にて決定する。常に経済の動きを見ること
  • 下げが始まった場合、3段窓開け後に上昇する
  • 半分売り、半分残し
  • 1株利益が想像以上に上昇する時は、何かの物件を売っている時がある。特許も売れる。併合も見逃さない。売却益はその時だけになるので、ダマされないようにすること※過去の収益を見て、極端に一株利益のみ上がっている場合は土地や特許を売却した時、合併した時も上がる。
  • 1株純資産の数値と株価はイコールとなる。
    ※一株純資産が300円の場合、現在の株価500とすると相対的に高い株価となる。
    ※一株純資産が500円の場合、現在の株価300とすると相対的に安い株価となる。
  • 株の数量にて特定株数量が少なく浮動株と外国人が多く持っている銘柄は危険
  • リーマンショックなど株価が下がる場合は、野党が当選する。
  • 自民党は日銀とつながるため、株価を回復または上昇させる。自民党が当選する。与党が当選すると、株価は全体的に下げる傾向にある。
  • 通常決算前の出来高は好決算の場合、我先にと買いに走るため、いつも以上に出来高が膨らむ
  • 業績が良くても、浮動株が10%など少ない場合は気を付けること、売買の数が少ないと上がることも早いが下げも早い。
  • 外国人投資が37%と高いことは気を付けること上昇も早いが逃げも早い。
  • 株式の分割は資産も半分になり、信用も半分となる
  • 資金がない場合は、小型株を狙うべし
  • 個別銘柄が重大な事故や事件を行い、極端に下がってしまった場合国のバックアップは買っても良いが市のバックアップは潰れないけど買ってはいけない。※東北大震災…国のバックアップが決まったころから上がりづつける。
    ※例外.日本航空の事故は事故後、保証金など莫大な費用の請求と思われ投げ売りが相次いだ。しかし、潰れるまではないことを確信していればパニック売りからの買い場を予想できる
  • 出来高が日々増えてきて違和感があり、株価が落ちない低位株は要注意
  • イベントオリンピック銘柄、開催される土地など場所も考える。埠頭銘柄
  • 円高になると、2871.2875.2879など食品関連、内需系が吹き上がる
  • 年々売上、経常利益がバラつきがある銘柄は上昇までに時間がかかる。
    ※決算後に配当のIRが出ることもある
  • 決算予想より、中間決算予想値が高ければ株価は上がるが市場を見なければならない。
    ※トランプ相場のように上げている場合は、織り込み済みにて売られることがある
    ※決算前は全て手放ししている投資家も多い
  • 決算の2~3週間前に「一度大きく上げて」「大きく上げる前の株価まで戻している」場合は様子を見たほうが良い。何かオカシイ。怪しい。
  • 中国、ドイツ、アメリカ、インドの動きを見ること。ほかの国はそこまで大国ではない。特に注視するのはこの4ヵ国。

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